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ヒブワクチンを接種できる病院

最近、ヒブワクチンって予防接種を
よく耳にしますが何処で打てるのか?
いつも行ってる小児科の先生はまだまだ先に
なると・・・

そこで打てるようになるまでまつか
打てる病院を探すか。

みなさんヒブワクチンって受けますか?

最近、任意の予防接種についてよく聞くことがあったので色々調べてみて旦那と相談したところ、
おたふく風邪は効く薬がないので、水疱瘡は掻いて跡が残ったら...
って事で受けようという話になったのですが
ヒブワクチンはどうしようかと冷や汗

旦那いわく今まで無かった予防接種なら別に要らないんじゃない?
俺ら生きてるし。みたいなかなり大雑把な回答が...たらーっ(汗)
でも、もし細菌性髄膜炎にかかったらどうするの?
ノブさんがかからないなんて保証はないexclamation ×2と思いつつも
おたふくとか水疱瘡の様にほぼかかるっていう病気でもないし...がまん顔

どんどん悩んでしまいますげっそり

受けた方もしくは受ける方は受けると決めた決め手は何ですか?
予防接種で発症する事もあるらしいのですが副作用とかはどう納得したのか?
1回受けるのに幾らくらい掛かるか?

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ヒブワクチンに対する対応

ヒブワクチンを、うちの息子はまだ接種できていません。
かかりつけの病院に相談しましたが、ヒブワクチンの記事のとおり

『ヒブワクチンは発注をしてもいつになるか言えません。数ヵ月後か。。。見当がつかないのです。別の病院の方が早く受けられるかもしれないです。そちらで相談なさって下さい。』

と言われました。

お母さん達と病院にヒブワクチンに対するかなり温度差があるように思います。
本当に必要なのか調べたくてヒブワクチンの情報を取り寄せようとしても資料がないっ!

『製薬会社の友人が打ったほうがいいって言ってた!』とか
お母さん達の間でスゴイ勢いのヒブワクチンの口コミが広がっている状態。

ヒブ感染症は年間600人が罹い、そのうち30人が死亡で 120人が何らかの後遺症とのこと。
こう見るとすごく死亡率が高く予後も悪い。

ちなみに日本の出生数は近年で約110万人。。。
お母様たちはこの数字、どう捉えるでしょうか?

自分の子に限って。。。とは考えていませんしヒブ感染症は誰だって起こりうる病気です。
現に 私の弟も罹ったし
私自身も大人になってからですがウィルス性髄膜炎で酷い目に遭いました。

でも、このヒブワクチンの施行料は高いですね。
格差医療です。

ヒブワクチン確保と料金の問題、今後の厚生省の対応から目が離せません。

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ヒブワクチンと離乳食

ヒブワクチンの予防接種の一回目を打ってきました。昨日はなんともなかったのだけど、今日のお風呂で接種部が赤く腫れて熱も持ってる。
腫れたりのヒブワクチンの副反応は四人に一人以下の確率であるみたいなのだけど、明日病院にテルして聞いてみなければ。。 

ヒブワクチンは任意接種で自費だけど、子どもを死なせたくはないからねがまん顔
桝添大臣頑張ってると思うけど、厚生労働省のヒブワクチンに対する反応には不信感を募らせてしまう。

みんな離乳食すすめている頃だと思うけど、実は私は一口もあげていません。
まず子どもの肌が弱く、アトピーぽい雰囲気がぷんぷんするのもあったからもあるけど、どーしても離乳食の進めかたに納得がいかない。(卵にアレルギー反応が出たら中止しましょう。一歳から二歳を過ぎれば食べれるようになることもあります。とか、初めての食材を与える時には週末を避け、午前中に与え、異常があればいつでも医師と連絡を取れるように。とか。意味不明)
調べて行き着いたのが西原式。
最初は「あやしい…たらーっ(汗)」と思ったけど、わたしには納得できることばかり。旦那とも話し合って、離乳食は与えずに母乳で育てることに決めた。

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ヒブワクチンという新しいワクチン

ヒブワクチンというワクチンについて知りました。
昨年、子供さんが細菌性髄膜炎になって入院したお母さんと話をする機会がありました。掛かり付けの小児科医からヒブワクチンを奨められているがどうしたらいいかという相談でした。

ヒブワクチン?何だろう?調べると子供の髄膜炎を引き起こすインフルエンザ菌(ウイルスではありません)のワクチンで、アメリカでは既に普及しているみたいでした。

しかし、ヒブワクチンはいろいろ副作用もあるみたいでしたので私はもう少し考えるようにとアドバイスしました。

確かに最近は、肺炎球菌ワクチンなどが広まってきつつあり、薬剤の限界を補う目的でワクチンが今一度見直されつつあります。でも、注射しないと免疫が働かなくなってきている私たちの体について、もう一度考え直すべきかもしれませんね考えてる顔

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